2007年05月01日

集団的自衛権

集団的自衛権は認められて当然なんだが


イラクに派遣する前に認めねばならなかったという当たり前の反省が何故なされないのか不思議
posted by ラサ#lhasa at 19:04 | Comment(3) | TrackBack(0) | 右派社民党公式見解
この記事へのコメント
集団的自衛権は罠です。
米国が日本を守るってのは嘘です。
(岩国基地では、米軍は逃げる訓練ばかりしているとどこかで読みました。)
実情は、もし集団的自衛権を認めてしまえば、日本の自衛隊は米国の植民地兵として使役され殺されるだけです。

米国と北朝鮮・中国は裏で繋がって居り、米中対立など茶番です。
(中共中国は、米国が国民党支援を打ち切り中国共産党を支援した事で成立した。)
この先日本を待っているのは、米中挟撃と云う先の大戦と同様の構図です。

日本の選択肢としては、日米安保破棄→自主防衛(武装中立)しかありません。
Posted by 奇兵隊 at 2007年05月01日 21:34
まったくその通りです

だからわたしは核武装、
インド、台湾、東南アジア、モンゴル、EUとの同盟を強く求めています
Posted by pixie酒田市民#0619 at 2007年05月02日 16:05
>だからわたしは核武装、
>インド、台湾、東南アジア、モンゴル、EUとの同盟を強く求めています

間違っても日本は核武装宣言などしてはなりません。
核武装するにしても、秘密裡に行うべきです。もし核武装宣言などすれば、米中はそれを逆手に取り、中国国内に於いて自作自演の核攻撃(中国内の余剰人口の大量殺処分)を行い、日本侵略の口実とするでしょう。
Posted by 奇兵隊 at 2007年05月02日 23:34
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/40527667

この記事へのトラックバック